プロフィール

KEARASHI

Author:KEARASHI
2013年10月リタイアをきっかけに、木彫・木工クラフト工房を開設しました。
木に新しい命を吹き込むという思いを込め、「萌樹工房」(もえぎこうぼう)と名付けています。
以前から続けてきた手作りでのクラフト創作で、主に手先・目そして頭を使うことで多少なりとも老化速度を遅らせる効果を期待している。
ブログでは、工房の様子や他の趣味等を載せていきます。


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まとめ

クラシック音楽の鑑賞でした

札幌西区オーケストラ定期演奏会の音楽鑑賞でした

パンフレット

4月29日午後6時半開演なのですが 少し早めの2時過ぎに留萌発 

豊平館1
中島公園内豊平館の横を通り会場へ
暗くなっていました

キタラ1
札幌コンサートホール Kitara

キタラ2
Kitara大ホール 撮影禁止なので開演前のホール内

小樽市在住の高校時代の友達が 社会人になってからチェロを始め

現在は 市民オーケストラ団体の「札幌西区オーケストラ」に在籍し活動しています

この数年毎年入場整理券を送ってくれる

札響のプロに習い腕を磨いているそうですが なかなかの努力家

この団体のほか2団体に属し 忙しい毎日を過ごしている

この日は

メンデルスゾーンの 序曲「フィンガルの洞窟」

グリーグの「ピアノ協奏曲イ短調 作品15」
  第1楽章~第3楽章

ブラームスの「交響曲2番二長調 作品73
  第1楽章~第4楽章

3曲でしたが休憩をはさんで たっぷり2時間

2曲目のピアノ協奏曲では指揮者がピアノ演奏をしながらの指揮で素晴らしい演奏でした

クラシック音楽鑑賞では気持ちが良くなり 眠る時間もあるのですが
今回は眠らず にまじめに聞き入っていました

音楽といえば いつもフォーク・ロック調なものを聞いているのですが
クラシック音楽の良さを最近ようやく解りはじめています

それにしても皆さん素晴らしい趣味を持ち 第2の人生を謳歌しています

4月も毎週札幌通いでしたが 今日は音楽鑑賞でした 

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「とまお」グッズがデビュー

苫前町イメージキャラクター「とまお」グッズが取り敢えず4種類完成しました

とまお
とまおキャラクター

正式名を「くまだ とまお」と呼ぶのだそうです
漢字にすると 「熊田苫男」かな?

苗字まで付いているキャラクターは珍しい

帽子についている メロン エビ トマト ホタテの部分が非常に小さいので 手書き職人泣かせで これまで手掛けたキャラクターではかなり難度が高い

体操で言えば「E 難度」 デザインが小さすぎる

とまお頭部分1
拡大すると このような絵柄

まずは 置・掛時計

時計1 時計2

レターボックス

レターボックス1 レターボックス2

ティッシュボックス

ティッシュボックス

テープカッター

テープカッター

さっそく この4種類で苫前町役場へ完成品持参での報告
町長に確認してもらい 合格点をもらいました

ちょうど道の駅「風Wとままえ」のメイン施設である「とままえ温泉ふわっと」の支配人がグッズに関心があるとのことで同席

即刻 この温泉施設の特産品売店で扱っていただくことで商談成立

これで 当管内は完全制覇!

管内各市町村のキャラクターグッズを11店舗(道の駅・観光施設)での販売にこぎつけました

とままえ温泉ふわっと
とままえ温泉ふわっと
屋根の上に白い雪のようなものがありますが この部分はドームテントです

ここの売店では キャラクターせんべいが置いてありました
羽幌町の老舗菓子店のものです

煎餅1 煎餅2

食べ物にキャラクターを印刷する技術も発達しているのですね

小生のような手書きのアナログ職人には 驚くばかりですが
効率がよさそうなので うらやましい限りでもあるのです

ご当地キャラクターグッズ制作は21市町村になり 手を広げすぎた感がありますので ここらで新規開拓を休止し 既存製品の精度を高めたいと思っているところです 





方言玉手箱 その11 ~なまり その2~

前回は訛(なまり)編の 「す」と「し」でしたが

今回は 「え」と「い」の訛(なまり)です

過去にニシン漁で栄えた北海道の日本海沿岸には 道南・東北地方からいわゆる「若い衆」と呼ばれる者が出稼ぎに来たのですが 彼等から各地の方言が伝えられました

また方言と一緒に訛(なまり)も然り しっかりと伝わってきたのです

喋り言葉をその通りに文字にすると また大変なことになります

お多福の母親は「え」と「い」の訛があったようです

ニシン漁が衰退した時代(昭和30年代) 北部日本海沿岸の多くの漁業者は 生活のつなぎとして鶏とか豚などを飼育していたのです

お多福の実家も自家用にと 鶏を買い卵を獲っていたのですが 小学生の頃 学校から帰ったらよく鶏に「いさ」を与えるるようにと頼まれたそうです

鶏1

もう お解りのように「いさ」とは「えさ(餌)」のことです

「いさ」とは どう書くの? と問えば「いさ」と書き
家計簿の 鶏の「えさ(餌)代」を 「いさ代」と書いていたとのことです

鶏2 鶏3

同じくお多福の大学時代のことです
近世文学で北海道大学から講義に来ていた学者先生に関する訛(なまり)の話です

この学者先生は江戸時代の文学 本居宣長に関する自分の論文を読み上げ 受講生に筆記させる講義で この論文から試験問題が出されるので 受講生は必死になり筆記していたとのことのです

しかし この学者先生は「えど(江戸)」を「いど」と発音するため 受講生は訛(なまり)に気づきながらも とりあえず「いど」と書きながら筆記を続けたのですが

この「いど」が何度も何度も出てくるので そのうちお多福は この講義に嫌気がさし 受講を取りやめたそうです

ちなみに この先生は「いど(江戸)っ子」だったようです

「いど(江戸)」と「いど(井戸)」です
江戸1 井戸1

小生は二十数年間 漁業者相手に仕事をしていたので もともとの訛( なまり)に更に磨きがかかっています
 
漁業者は よく言えば太っ腹で 気前が良いのですが
短気な方が多く 皆一匹オオカミなので怖いものは無いのです

意見が違うとすぐ喧嘩腰になり 「えばり(威張り)」ます

「なんだおめえなんか えばりくさって とんでもねえやつだ」
「おめえこそ えばりくさって あほで ねえか」

「おれの たごばご(たこ箱) 勝手にあげ(=揚げる)やがって とんでもねえやづだ」
「おめえごそ おらほ(俺)の網あげやがって なぬごそ(なにこそ)かんがえでやがるんだ」 

こんな とんでもねえこと になります

大幅に話がづれたのですが
「いばる(威張る)」が「えばる」になるのです

殿様

「えばれば えばるほど 偉い殿様」になれるのでしょうか








方言玉手箱 その10 ~なまりその1~

今回は方言というより 「し」と「す」の言い間違え 
訛(なまり)についてです

煙突の「すす」も食べ物の「すす」も 同じ「すす」と言う人がいますが
これは大きな間違い 全然違います

煙突の「すす(煤)」は正解なのですが
食べ物の「すす」は間違い 「すし(寿司)」が正解です

寿司の「すす」は訛(なまり)です
言うまでもありませんが 敢えて言います


小生の父親は 漁師の六男坊で勿論浜育ち
訛(なまり)のプロで 色々訛(なまり)があったのですが

一番印象深いのが 「すみ豆腐」
「しみ豆腐」が訛(なま)って「すみ豆腐」

小生はいつも「すみ豆腐」と聞いていたの
この豆腐は「タコのスミ」あるいは「イカのスミ」が入っている豆腐だと思っていたのです

正式な豆腐名に気づいたのは小学校高学年のことでした

いまでも あれ?どっちが本当なのか と迷うことがあります
よくよく思い出しながら 慎重に口にします 

これは「しみ豆腐だね」と


随分前のこと お多福の仕事上の仲間を連れて函館に行った時のこと

車であちこち走り回り 湯の川トラピスト修道院に向かう途中
信号待ちで車を止めていた時 ふっと横を見ると 古民家の壁に

こんなものが貼ってありました

小さな張り紙にカタカナで書いてありました

張り紙1
小さくてよく見えません

拡大してみたら

        貼り紙2
「貼り紙禁止」ポスターです

「ハリガミスナイデ」でした
これも完璧な訛(なまり)のお手本です

さすが函館です

写真の日付を見たら 2001年ですから16年前でした

「ハリガミスナイデ」の貼り紙も この写真も
よく見つけました

書き間違えた「はりがみは すないで」 ほしいと思いますが

まあ ブログのよいネタになりました





子供の声が騒音だって?

こんな時代になってしまったか!

最近こんな報道を見聞きする

首都圏を中心に「子供の声がうるさくて迷惑だ」などと保育園の開設を断念させたり 延期させる例が広がっている

千葉県市川市では開園予定だった保育園が子供の声や道路の狭さなどの理由で住民が反対し開園を断念

神奈川県茅ケ崎市では送迎に通うマイカーの増加で「事故が増える」という住民の反対で開設者が撤退

西東京市でも「公園の噴水で遊ぶ子供の声がうるさい」と噴水の使用中止を求める仮処分を申し立て 一時は裁判所も認め 後に市の申し立てで仮処分は取り消しされ 噴水の使用が再開されたという事例もあるようだ

保育園1

幸い北海道はそこまではなっていないが 
年に一度の運動会の開催を知らせる早朝の花火の音が「うるさい」との苦情に対して打ち上げを中止した学校がある

身近にも例があった

孫の小学校の運動会でのこと
観戦中に何か物足りなさを感じたことがあったのですが 原因は競技の合間に音楽が流れていないことでした
殺風景というか チョット明るさ不足の雰囲気だったのです

この小学校では過去に付近の住民から 音楽の音がうるさいとの苦情が出たため 学校がこのような措置をとっているとのことでした

このような苦情に屈する学校の姿勢もどうかと思うのですが

なぜ最近の日本人は寛容でなくなったのでしょうか

テレフォン人生相談のパーソナリティで心理学者の加藤諦三さんのコメントが 北海道新聞に出ていたので紹介

「今は一言で言うと うるさいと感じる人は子供が嫌いだということ 
もっと言えば 人が嫌いだということ

人間嫌いというのは心理現象からいうと 劣等感から来ていることが多い
劣等感のある人は他者に対し優位に立ちたいとの願望を持っているので 周囲の人は敵になる

これまで私たちは子供の声を喜びに満ちたものと思ってきました
それが『うるさい』というのは(以前に比べて)人間が変わったということなんです

社会に対する疎外感や人とのコミュニケーションが少なくなったことが背景にあるのでしょうか
現代人は無意識のうちにいろいろな問題を抱え込んでおり 人や物事を嫌う傾向を強めている」

(以上 北海道新聞記事より要約)

保育園4 保育園5

「保育園の建設を巡る問題は 自分の家のそばに『ゴミ処分場をつくるのは反対』と同じような議論になっている」
とも コメントしている

反対する方々には 子どもの時代は無かったのでしょうかね

近所には子供の姿はあまり見られなくなり
おじいちゃん おばあちゃんばかりです

たまに 子どもを見かけると なんと可愛いこと
ボクは年はとりましたが 
それほど劣等感もなく まだ人間嫌いにはなっていません

近所に保育園 幼稚園が必要になるほど 子供が増えることを願っているのですが

期待出来るのでしょうか・・・


ps.
著作権の関係で 新聞記事についてはプログ掲載は禁止とのことですので
これまで掲載していた北海道新聞の記事を削除しました
但し 地元留萌新聞については許可を得ているので従来通り掲載します


春と夕陽

家の周りの雪も ようやく消えました

池1
5日前の4月7日 池の残雪

池2
昨日11日です
池は冬期間の凍結で ひび割れし水が漏れているので
今年は 防水修理しなければなりません

以前は コイを飼育していたのですが キツネに獲られたことがあるので今は金魚を泳がしています

いろんな動物が餌を探して 山から下りて来るのです

浄化装置とカラス等動物除けのスダレをかけ
5月連休明けに 池に金魚を放します

庭ではクロッカスが咲きそうです
雪解けを待っていました
スイセンも伸びてきました

クロッカスP4124287_convert_20170412195938

又 野鳥は
最近は ツグミの仲間(クロツグミ?)が遊びに来ています

ツグミ1

ツグミ2

千望台(街・港・日本海を見渡せる高台)への道も開通
夕陽を見に行ったのですが
 
夕陽

落陽の方角はまだ南方向 これから西向きになっていきます
あいにく水平線には雲

夜景

天売島 焼尻島がかすかに見えます

逆方向東側の五十嵐億太郎像の背後には 月が顔を出していました

億太郎像

五十嵐億太郎とは重要港湾留萌港の築港に私財を投じた功労者で
NHKお天気カメラ設置場所の千望台から街を見下ろしています

北国の春は すべき事も多く 家の周りの作業がボクを待っています

沈黙は金??? 禁でしょう

ボクは幼いころ異常に無口で 小学校入学前に父の部下の一人から「だんまりのマサ」とあだ名を付けられていました

無口なのはDNAもあるのでしょうが その上恥ずかしがり屋で おまけに感情表現の出来ない子どもでもあったのです

年中 山や川や海で遊び友達とはそれなりに仲良く遊ぶことは出来たのですが いわゆる何らかの病名の付くような変な子どもの部類だったのかもしれません

無口の関係でいえば 「沈黙は金なり」のタイプで お喋りは嫌いで 余計なことは言わずとも解ってくれるはず こんな信念(?)で生活を送っていました

周囲との付き合いも深くなるにつれ 「沈黙は金」なんて殻に閉じこもった考えは世間では通用しないことに気づいたのは 
それなりの年頃になってから 社会に出てからでしょうか

ボクは全てに関してオクテだったのです

「伝えたいことは自分の言葉できちっと話し 相手の話もしっかり聞く」ことで会話が成り立つ 

こんな当たり前のことを理解出来なかった長い時間が ボクにはあったのです


お喋りが大切なことが解ってからは 昔の「だんまりのマサ」は返上

娘たちがお喋りしている途中で 「オレにもしゃべさせろ」というほどに なったのです

今朝の「NHKおはよう日本」の中で アマチュア漫談家の「間六口(はざまむくち)」という方が紹介されていました
この方は同じ「無口」でも 口が六つもあるんですね

ボクは この方にはまだまだ 敵(かな)いません

でも 人は努力で変われるもので 
今では工房の営業活動が楽しくてしょうがありません

ところで

  沈黙は金3

地元新聞に石川恭三著の「沈黙は猛毒、お喋りは百薬の長」という本が紹介されていました

『会話は言葉のキャッチボール 相手が投げかけてきた言葉をしっかりと受け止め 相手が受け取りやすいように言葉を返す 続けているうちに やがてスムーズな会話へとつながる』

『以心伝心 わざわざ口に出して言わなくとも相手には自分の意向は伝わっているはずというのは不遜である 正確に伝わっているという保証はないのだ』

また これは非常に説得力があるのです

『お喋りは頭の働きを活発にする必須ビタミン よくお喋りをする人は頭の回転が良く 活き活きしている』

(『 』は本の内容 2017年4月5日付留萌新聞より引用)

この本には このようなことが書かれているようです


どうやらお喋りは認知症予防にも効果があり 良薬であるとのこと

「沈黙は金」は 孤独死につながる猛毒なのかもしれません

「だんまりのマサ」のままでしたら ボクはいっつから(ずっと前から)認知症になっていたことでしょう


「沈黙は禁」という結果に落ち着きました







忖度(そんたく)

ビクトリアホテル

カナダBC州の州都ヴィクトリア(バンクーバー島)のホテルです

2005(平成17)年5月 
家族(孫1人含め8人)でカナダ旅行した際の話です

長女の旦那はちょっと日本人離れした顔立ちで よくガイジンに間違われることがあります
どっちの系統と聞かれれば 中近東系 インド系 にも近く 中米系といえば一番近いかな

いわゆる濃い顔なのです
現在活躍中の有名人では プロ野球選手で日本ハムファイターズのメンドーサ・ロドリゲス投手に非常に似ています

メンドーサ選手はメキシコ出身なので 
やはり中米系ということになります

旅行中 この写真のホテルのレストランでのことです

朝食のため レストランのテーブルに向かって歩いていると 他に日本からの旅行者もいて 現地添乗員が彼らに「おはよう」と声掛けしていたのですが この娘婿には 「Good morning」と挨拶したそうです

婿さんは 「日本人なのに・・・」と思ったそうなのですが
「またどこかの国の人間に間違えられたか」 と思いつつ 
「Good morning」と挨拶を返したそうです 

訂正するのも面倒(メンドー)くさかったのかもしれません

「私は日本人です」と言い返すと 相手の添乗員は「失礼しました」と謝るところなのでしょうが 相手に気を使ったのでしょう
あえて言わなかったとのことです

つまり相手を慮(おもんばか)ったのです

まさしく いま流行している 忖度(そんたく)です
「他人の気持ちをおしはかること」の意味のようです

難しい言葉です

外国人通訳が この「忖度」の対訳語が見つけられず 
「read between line=行間を読むと訳した」 とネットに出ていましたが

何と日本語は難しいことか
特に西洋人には 日本人は理解しにくい人種と感じているそうです

今回の大阪森友学園事件は
「依頼を無言のうちに 先取をする」ことだったでしょうか

ウチの家庭は  
お互い 好きなことをすることに関して
損得(そんとく)も 忖度(そんたく)も無しに

今のところ 平穏・無事に暮らしています


話が横道に逸れましたが

婿さんは また日本人プロ野球選手の「大道典良」
~元ソフトバンクからジャイアンツ移籍 現ソフトバンク打撃コーチ~

この大道典良コーチにも「うりふたつ」なのです
(これはおまけです)
 
ps.
ビクトリアは バンクーバーとは違い
小さく 静かな そして美しい町でした

Victoria1.jpg











ウソが又やって来ました

野鳥のウソがまたやって来ました

うそ9

前回はソメイヨシノの芽を食べにやって来ましたが 何故か今回はナナカマドの実を食べています

春の陽気で 庭の雪も溶け出し 溶けた雪の下から冬の間に落ちたナナカマドの実が顔を出し それを目当てにやって来たようです

この鳥は比較的集団で飛んでくるのですが 今回は4羽連れでした

警戒心が強く 人気を感じるとすぐ飛び去ります

窓越しに写真を撮るので ガラスのフイルターがかかり すっきり映りません

うそ10

うそ12

どちらかといえば ソメイヨシノの芽の方が 好みだと思うのですが 今回は食べません

おかげで ソメイヨシノの芽は無事です

東京 大阪 福岡などは 桜が開花したようですが こちらはあと1ヶ月後です

今年の咲き具合がどうなるのか 楽しみでもあります

さくら

これは昨年の写真 
5月14日の状況です


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