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ハロウィン

子どもの頃 田舎では こんな夏の行事があった


ローソク出~せ 出~せよ 
出~さネ~と くっつく(食いつく)ぞ~
おまけ~に かっちゃく(ひっかく)ぞ~

缶詰の空き缶でランタンを作り その中でローソクに火をともし
近所の家々を回りながら ローソクを集めたものです

別に脅迫して回っていたわけではない

いま思うと 集めたローソクを どう使っていたのでしょう
かなりの量になったはずです

当時 ボクの田舎は ちょっと風が吹くと 停電になったりしていたので
このローソクで しのいでいたのかも

蛍の光より 明るい・・・か
でも灯油ランプも使っていたからなあ~

ランプ

このランプのホヤ(ガラスの覆い)の内側を 新聞紙で煤(すす)を拭き取るのだが 
大人の手は中に入らないので もっぱら子どもの仕事 
また新聞紙のインク油は よく煤を落とす 

ハロウィン1

これは カボチャ

当時は よくイモとカボチャも食べていたな~
カボチャばかり食べていて 手のひらが黄ばんでいた友達もいた

ところで
10月31日は 「ハロウィン」

「HALLOWEEN」の「ハロ-」とは聖にされた 聖として尊敬されているという意味で
「イン」は前夜

だから 「ハロウィン」は聖にされた人々の記念日の前夜

カトリック暦では その記念日は11月1日で諸聖人のお祝いの日 
天国にいて聖とされたすべての人々を尊敬する日

ハロウィン2

でも 今やハロウィンはクリスマス・イブ気分

本来の宗教的な意味は薄れ 大人も子どもも様々な仮装をしてパーティーを楽しむイベントとして定着

アメリカではカボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って 飾ったり 子どもたちがお化けや魔女に仮装して近所の家々を訪れ お菓子をもらったりする風習があるとのこと

大人は日中にお菓子を大量に用意しなければならない

確かに子どもにとっては ローソクよりお菓子のほうがいいな~
回りごたえがある


日本でもハロウィン仮装グッズをはじめ お菓子からインテリア雑貨までイベントを盛り上げる商売も大繁盛

渋谷でも 新宿でも ディズニーランドでもコスプレ衣装の大集団

ハロウィンはコスプレ・仮装大会だと思っている人々も多いらしい

コスプレ・仮装の大行列が 今年もまたニュースを賑わすのだろう

ところで 最近のカボチャは 大変おいしい
結構 食べている

でも まだ手のひらは 黄ばんでいない



「北欧の風 道の駅とうべつ」オープン

北海道では119番目の道の駅として「北欧の風 道の駅とうべつ」が9月1日にオープン

道の駅がオープンする毎に必ず行くことにしている

今回は札幌都心部からいちばん近い道の駅

当別町は人口1万7千人で この道の駅は札幌市北区あいの里寄りで田園風景のど真ん中に位置している

道の駅とうべつ

この道の駅には「北欧の風」という名が付いており

その訳は
当別町には「スウェーデンヒルズ」という森に囲まれた北欧型建築の家が立ち並ぶ住宅地があるから

この町を訪れたスウェーデン人が「ストックホルム郊外にそっくりだ」と言ったことをきっかけに「スウェーデンハウス」が設立され 当地区を開発するようになったそうで

スウェーデン中部にあるレクサンド市と姉妹都市を結び 国際交流が行われている

道の駅とうべつ2

敷地 建物の面積は道内の道の駅の中ではNO.1クラス
木をふんだんに使った建物で広い空間が開放的

道の駅とうべつ3

テナントはファーストフード店 お菓子屋 喫茶
それに お土産屋と多彩

道の駅とうべつ4(1)

もちろん 地元特産品の農産物売り場もある
夕方に行ったので 空になった売り台もあった

道の駅とうべつ5

この道の駅の特徴は 子供のためのスペースがあること

なかなか他の道の駅では見られない

道の駅とうべつ6

この日は札幌の帰り道
日曜日とあって結構な人出であった

同じ9月1日にオープンした118番目の道の駅「ノンキーランド ひがしもこと」は大空町(網走管内) 芝桜公園で有名な東藻琴にあり世界遺産「知床」へ向かう観光ルートにも位置している

「ノンキーランド」とは
「のん気」と「ノン・キー」(心に鍵をかけない)で 「のんびりと」 という意味らしい

近々 この道の駅も制覇しなければならない

雪が降るから「のんびり」なんかしていられない!!

・・・それとも 
「のんびりと」来年にしようか 迷っている

オリエンタルハイブリット(白ユリ)

「北欧の風 道の駅とうべつ」の地元特産品コーナーで買ってきた オリエンタルハイブリット(白ユリ)が咲いた



第2弾レジ用トレイの製作

留萌市ご当地キャラクター「KAZUMOちゃん」のレジ用トレイ第2弾です

留萌観光協会が運営するお土産屋「御勝手屋 萌」から頼まれていたレジ用トレイ

第1弾は 前回紹介した これ

1支払いトレイ

今回は 「KAZUMOちゃん」の正面向きと 
横向き両方を描いて製作

レジ用トレイ1

レジ用トレイ2

材料は竹で半製品のものを使用

キャラクターと文字を描いて 塗装をかけたものです

留萌市は「かずのこ」のまち
キャラクター名が「KAZUMOちゃん」

当初のキャラクターは横向きでしたが 着ぐるみは横向きには作れないので 出来上がりは正面向き

従って正面向きの「KAZUMOちゃん」のキャラクターデザインは後追いで出来たのです

今回のトレイは この両方を付けてみた

何に使うトレイ?
これは店のカウンターで代金の支払いと おつりのやり取りに使うもの

お客さん用ではなく 店用

でも これを見たお客さんに 「これ欲しい 売ってないの?」
と言われたそうです

確かに ペン皿か何かに使えそうなのです

お客さん用にしても良いのかも




無垢材の豊富な「木心庵」

若いころから木のぬくもりが好きで 趣味でいろいろ「ものづくり」をしていたのですが 十数年前からは カナダ原住民に伝わる鳥や魚をあしらった文様などを使った彫刻やら また看板制作なども始めていました

看板・彫刻

材料の無垢材は当時 札幌の東急ハンズなどから調達していたのですが この東急ハンズから紹介されたのが 札幌市豊平区で自然木を扱う「木心庵」

正式には 株式会社河野銘木店「木心庵」です

木心庵看板

木心庵

「木心庵」は無垢材の専門店
1952(昭和27)年札幌市で開業 銘木と呼ばれる高級材を扱う傍ら 耳付け材 一枚板といった 自然味あふれる無垢材を使い 手仕事で家具や住まいをつくっている店

萌樹工房では この「木心庵」から数年前からクラフト材料を調達しているのですが 
ご当地キャラクターのペン立てなどはタモ端材を利用しています

管内ペン立て

この「木心庵」がこの度リニューアルしたとのことで 先日(22日)訪れてみました

店に入ると 若社長(女性)が出迎えてくれて 店内を案内してくれました

まずは 天井まで無垢材が ぎっしり並べられています
長いのは7メートル

材は100種類ほどあり 北海道ではNo.1の種類と数を揃えているとのこと

木心庵2

今までは倉庫のイメージでしたが すっかりギャラりーに変身していました

木心庵3

一枚板を使ったテーブルそして椅子が置かれています
この場所は 家具屋さんに変身

若者に 足を運んでもらうために イメージチェンジを図っているとのこと

そして2階には これまたギャラリーでした
先代が集めていたという 馬(中国製)の彫刻像などが飾られています

歴史を物語る 古いのこぎりなども展示

木心庵5

1階のクラフト材コーナー
萌樹工房の材料調達はここで充分

木心庵4

無垢材で作られた 時計 
インテリア ギフトなどに喜ばれます

9月~10月には 「手作りする木の時計」のワークショップなどが開催され 多くの方が参加されたようです

年間を通じて様々な催しが企画され 実施されています
 
また様々種類の無垢材が展示されていました

木心庵1

また 社長さんが近くの工場(工房)にも案内してくれました

全国から集めた無垢材が所狭しと 
長さ10メートルを超える一枚板も並べられています

木心庵6

作業スペース 
オーダー品の製作スペースなのでしょう

木心庵7

この工房ではお客さん専用の工房スペースが用意され 木心庵で木材を購入されたお客さんは予約でいつでも都合の良い時間に利用できるようになっているようです

家族などで木にかかわる時間を楽しめるスペースが確保できるのは 素晴らしいことです

塗料などの材料費は実費ですが 製作指導も受けられるようです


(「木心庵」ホームページより)

~「木心庵」の店内には 無垢材が所狭しと並び 木の香りが漂います

まるで「木の博物館」のような 印象的な雰囲気です

自然原料のオイルで塗装したダイニングテーブルや フローリング キッチンカウンター ヒバの浴槽など展示コーナーもあり これからリフォームをする方にも参考にしていただけます 特に 耳付け材を使ったテーブルやカウンターは 木の自然な表情を損なわないように手作りで丁寧に仕上げています

そのほか こだわりの和室 茶室に使いたい無垢材や 花台 お子様の学習机にしたい天板なども人気です~



現在の社長さんは三代目 とても親切で 気さくな方

DIYで家具や雑貨を作りたい
こだわりの家具をお求め方
新築・リフォームで使う木材をお探しの方
本物の和室や茶室を手に入れたい方
 
ぜひ 相談してみてください

また 「木心庵」は楽しい場所です

札幌市近隣の方 是非 機会を見つけ足を運んでみてはいかがでしょうか











戦争のない世界を願う ~その4~

平和な世界

今回もまた
終戦1週間後の1945(昭和20)年8月 旧ソ連軍の侵攻に伴い樺太から本土へ引揚げるため小樽港へ向かっていた三船(小笠原丸 第2新興丸 泰東丸)が留萌沖で国籍不明の潜水艦に魚雷攻撃を受けた三船殉難(遭難)事件関連のブログです

小学校2年生から高校卒業まで留萌市で過ごした作家の蛍ヒカル氏(現沖縄在住)が 本年7月に「八月のイコン」(単行本277ページ)を郁朋社から出版しました

蛍ヒカル氏は1945(昭和20)年北海道生まれ 北海道大学に進学後 同大大学院理学科博士課程を経て旭川医科大学に化学教員として勤務 2011(平成23年)退官 後沖縄県に移住し執筆活動に取り組み 2012(平成24)年に「桃源の島」で北海道文学賞大賞を受賞しています

この「八月のイコン」は

戦火の樺太を逃れた日本人と北方民族(ヤクート)の男の物語
結婚を約束した男から渡されたお守りのイコン(聖像)を胸に北海道 シアトル アラスカと流転し幾度の死地を乗り越えながら再会を夢見て必死で生き抜く女の人生を描いた小説

「留萌市に住んでいた時 近所の大人から魚雷攻撃を受けた引揚げ船が港に入った時の目撃談を聞かされた 子供ながらに戦慄した話をずっと心に残っていて いつか小説に書きたいと思っていた 8月15日が過ぎた後 北海道にはもう一つの終戦があったという事実を多くの人たちに知ってもらいたい」とのこと

この小説では魚雷攻撃を受け沈没した小笠原丸に乗船し 生き残った主人公が見た悲惨な光景が描かれています

以上 小説の紹介です

いま世界は きな臭い状況で 一触即発の危険な様相を呈していますが 世界の指導者たちはもっと賢く このかけがえのない地球をいたわってもらいたいものです

もちろん 核兵器のない 
恒久平和の世界を願っています

平和な地球


戦争のない世界を願う ~その3~

8月のブログでも書いた三船殉難事件をテーマにした「過去から未来へ」と題したフォーラムが開催されました

留萌青年会議所が主催で VTR上映と 生き証人の語りの2部構成

フォーラムパンフ2

ビデオタイトル


VTRは市内アマチュアビデオカメラマン有沢準一氏が制作
東京ビデオフェスティバル2017入賞作品で
タイトルは「留萌沖の戦慄in 1945 音楽と墨絵で語り継ぐ」

戦後1945(昭和20)年8月22日 終戦後樺太からの引き上げ船 泰東丸・小笠原丸・第二新興丸が小樽港へ向けて航行中 留萌沖で国籍不明(旧ソ連と云われている)の潜水艦に魚雷攻撃を受け 死者行方不明者1700名以上の犠牲者を出した三船殉難(遭難)事件の様子と 第2新興丸に乗船し生き証人としてこの事件を伝える 稲村和雄氏の活動を映像化したもの

フォーラムパンフ3

稲村氏は樺太の軍事工場で勤務後樺太大泊港から第2新興丸に乗船 
留萌沖で魚雷攻撃を受けた時の状況を墨絵や切り絵にし 事件を伝えている

墨絵・切り作業jpg

子ども・赤ん坊の悲惨な様子 第二新興丸が留萌港へたどり着いた時の様子など白黒の墨絵などで描いている

墨絵1

またこの事件を伝えるため 紙芝居を製作し 全道各地の学校や老人ホームなどで活動しています

学校での様子

戦後ドイツ・朝鮮は東西と南北に分断され

ドイツ・朝鮮

北海道も留萌釧路を結ぶ線の北側を旧ソ連に占領される恐れがあったのですが もしそんなことになっていたら…と思うとゾーとするのです

北海道占領案

VTR上映の後 稲村氏の語りがありましたが 
 二度と戦争を起こしてはならない そしてこの三船遭難(殉難)事件を風化せず平和な世界を作るとの思いで活動を続けているとのことです

今回の留萌青年会議所のフォーラム開催は大変時機を得た企画でもありました




アイデア商品

これは 何でしょう

ボルト・ナット

そうです これはボルトとナットです

ではこれは 何でしょう

ネジチョコ1

錆びた ボルトとナット ・・・ と思うでしょうが
違います 

これは 食べ物です

エ~!! 
こんなもの食べたら 歯が折れたり 欠けたりするヨ

と思いきや
これはチョコレートです

先日北九州市在住で中学生時代の同級生からお土産にもらいました

2015(H27)年に「明治日本の産業革命遺産」として世界遺産に登録された北九州市の「官営八幡製鐵関連施設」を象徴する鉄をイメージして 生まれたチョコレートです

小倉の食品メーカー製造で
商品名は「ネジチョコココア」

ネジチョコ5

北海道室蘭市でもボルト・ナットを使って飾り物を作っていますが 
このように鉄の街をイメージした商品があちこちあるようです

ネジチョコ2

このチョコレートは ご覧のとおり 
ボルトとナットはきちんと締められるよう作られています

食べても歯はこぼれません

見た目とは大違い 
大変おいしいチョコでした



晩熟(おくて)の金魚?

10月になり めっきり気温下がり 池に放していた金魚三兄弟(姉妹かも)が寒がっていたので 家の中の水槽へ引越しです

また 来春までボクたちと同居生活になりました

金魚水槽

2年前に4匹手に入れたのですが 小さかったので1匹はすぐ浄化装置に吸い込まれ御逝去 残り3匹は健やかに育っています

雪解けの5月から9月末まで 外の池で過ごしているのですが 池は広いので伸び伸びと 光をいっぱい浴び そして虫やら何やら食材も豊富な環境で育つので 体も大きくなり その色も鮮やかになります

池からの転居時には その大きさに驚きます
今年も 大きく育っていました

よく見ると 色が三色三様です
赤 うす赤 黒色です

もう3年目ですので 全て赤色になるはずなのですが ・・・
ボクの子どもの頃と同じ ずいぶん晩熟(おくて)の金魚だなと 思いつつ

よく見てみると
これはリュウキン

リュウキン

この赤くなりきれていない金魚

チャキン

どうやら チャキンという種類のようだ

チャキンであれば 
この色でいいのか 晩熟(おくて)ではないのかも

それと まだ黒いのは

オランダシシガシラ

頭のコブが目立つようになっている
これはオランダシシガシラだ

種類によっては先祖返りの変異をきたし 幼魚のままの色をしているものがいるようだが これはどうなのか

これこそが晩熟(おくて)の金魚か?


2年前に4匹幼魚で手に入れたときは 全てリュウキンだと思っていたのですが どうやら色々な種類が混じっていたようです


白金温泉郷の紅葉と青い池 ~その2~

白金温泉郷から2~3Km戻った場所に「青い池」があり 前日は混雑のため朝7時過ぎに見学

朝早くから観光客が来ていました

背後に十勝岳がうっすらと確認できます

青い池1

この池は「平成生まれの池」

青い池2

昭和63年12月の十勝岳の噴火に伴い 火山災害から町を守るため火山泥流を貯める施設としてコンクリートブロックの堰堤を建設

工事は平成元年に着工され 同年12に完成したのですが その結果ブロック堰堤に水が溜まり この「青い池」が出来たようです

青い池3

青い池4

前回紹介した「白ひげの滝」などからのアルミニウムを含んだ水が 美瑛川の水と混ざると目に見えないコロイドが生成され 太陽の光が水中のコロイド粒子と衝突し いろいろな方向に散乱され 波長の短い青い光が目に届き 青く見えるとのこと

青い池5

オーバーフローした「青い池」の水が 下のブルーリバーへと注ぎ込まれていました

氷河が溶けたエメラルドグリーンの水とはまた違う鮮やかなブルー色で 人気の出る池の理由が納得

白樺街道

紅葉の白樺街道

ホテル紅葉

ホテル庭のもみじの色も鮮やかでした

白金温泉郷の紅葉と青い池 ~その1~

紅葉の白金温泉を目指して車で走り あと8Kmほど手前で車が渋滞

渋滞状況

こんな田舎でなぜ渋滞?
そうか この日は3連休の真ん中 

最近人気の「青い池」へ行く観光客の車でした
「青い池」の手前5㎞からノロノロ運転 

渋滞道路を抜けるまで30分かかり ようやく温泉郷へ

紅葉1

紅葉2

紅葉も終盤 最後のチャンスのようです

ホテルの裏側の様子

紅葉3

ホテルの裏側にはこんな風景がありました

「白ひげの滝」です

しろひげの滝

美瑛川の白金小函にある湧水の滝

渓谷の断崖の岩の隙間から細く数多く流れ落ちる青みがかった滝水が 白い髭に見えることからこの名が付いたとされているようです

幅約40mある滝は温泉街中心に程近い美瑛川に架かるブルーリバー橋から一望できました

しろひげの滝2

落差は30m 冬でも凍らず絶景を楽しめるようです

十勝岳連峰1

曇っていましたが ホテルの窓からは
十勝岳が煙を噴き上げている様子を見ることが出来ました

次号は 「青い池」を紹介します

プロフィール

KEARASHI

Author:KEARASHI
2013年10月リタイアをきっかけに、木彫・木工クラフト工房を開設しました。
木に新しい命を吹き込むという思いを込め、「萌樹工房」(もえぎこうぼう)と名付けています。
ブログでは、工房の様子や他の趣味等を載せていきます。

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